疲労の白い日

超絶疲れた。

疲れると、昔経験した「恥ずかしい思い出」が蘇りやすくなって、帰り道から何回も「思い出し恥ずかし死に」しそうになって危険だった。
帰宅後に、何度も「疲れた」と声に出してしまった。

そんな感じでサボることなく働いたはずなのに、どんな仕事をこなしたか今ひとつ覚えていないし、今になって、一件やり忘れた仕事を思い出した。まあ忘れてしまったものは仕方ないと言いつつ、内心はやや焦っている。取り返せる奴ではあるが、何事も先延ばしはなるべくしないほうがいいからね。

今日がホワイトデーということをすっかり忘れていた。
いくつかいただいていたものがあるので、昨日慌ててデパートに買いに行って、売り場の混雑さに気持ち悪くなったりした。
ホントに年々行事に疎くなる。今回は「お返し」という点があるだけに忘れてしまうとダメな奴。行事に疎いのは良くないよね(こないだも似たようなこと書いたな)。
とはいえ、なにかきっかけがないとこのままのような気がする。きっかけを待つより作るほうが良いかもな(と言いつつ、作る術もないが)。

明日は完全オフで、ついに本格的に引越し準備≒掃除・片付けを始めなければいけない。あと残っている手続きの類も。朝から頑張りますよ。

とにかく、一旦小休止できるので、ここで体制整えよう。
今日はおひらき。また明日。