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長い道のりの途中

午前中出かけたりしたけれど、ほぼ回復に努めた休日。

体力もそうだけど、気力が衰えているのはすごく感じた。
で、午後からはだいたい本やマンガアプリを見ていたら、あっというまに19時になってしまった。今日はもうそれでもいいや、と思っていたので良いのだけれどね。
明日からまた4日ほど働かねばなのでエネルギーをちゃんと蓄えておかないといけないのだ。

そんな中、6月に行くはずで、中止になってしまったTrySailライブの払い戻し券が届いた。
ライブを楽しめる日常が、当たり前ではなくなってしまった、という現状を突きつけられたようで改めて落ち込む。こればっかりは「新しい生活様式」でどうにかなるものではないし……。
また楽しめる日が来ることを信じて、今は我慢だな。

明日からに備えて、早めに寝る。
日々乗り越えていこう。

アラートとセーフティ

東京アラートというものがでたけれど、自粛要請のステップは変わらない。

基準にならない基準になんの意味があるのかという疑問もあるけれど、理屈じゃないんだろうなー。
それが良いこととは言えないが、混乱を回避するという理屈にはなるのだろう(そしてまあそれに半分は納得する自分もいるのだ)。

今、自分がやっていることも、絶対に安全か、ということでは正直言えないのだろう。かなり厳しい基準を設けているけれど、ゼロリスクはどうやったって無理で、それはもう「全員誰にも合わない」という選択肢しかない。

そんなわけだから、「安全」というよりも「安心」という空気をつくるためにやってる気もして、どれが正解なのかわからず決断に苦しむ。
でも「安心感」と「安全性」は100%合わないまでも、ほぼイコールに近い状態があるならば、それでやっていくしかないのも事実だし、やるべきなんだろう(そのジレンマが乗り越えられないので最近くよくよするのだけれど)。

ただ、昨日の天ちゃんのネガ克服法が上手くいったのか、今日は前向きに動けたからよしとしよう。

6月1週目は踏ん張り時とわかっていたのだから、ここで踏ん張るしかなく、そしてこれからのことはここを過ぎてからまた考えよう。
まずは1日1日を無事に過ごさないとね。

とにかく明日は休みだ!

ハードな1日とネガ対策

6連勤で1番ハードな日。

…になることは覚悟していたのだけれど、想像以上に、いや、想像とは違う部分でハードだった。
今更ながらやることが多すぎるというのが、その大きな要因なので、これまでの時間でとっとと決断してこなかった自分のせいではあるのだけど。
そもそも、自分が慎重すぎるのかなあと思う部分もあり(自覚はある)、そのあたりはちょっと改善しないとな。

で、やや落ち込んだりはしたのだけれど、東京03のラジオに出た天ちゃん(雨宮天)が、ネガティブを克服した話を思い出したのだ。
私がダメなせいで、とか、今日こんなことがあって、とか思った後、「でもここは良かった」、「でも誰も気にしてない」というふうに、ネガティブの後に必ず「でも」をつける癖をつけて、少しでも良いところを探すようにしたそうだ。
それに倣って僕も「でもあの判断は間違ってなかった」、「でも相手はさほど気にしていない」と思うようにして、今日を終えることにする。

まあ、自分の人生だから、自分に正直に生きるしかないのだよね。

そんな感じであと1日頑張るよー。

24時間経ったあと

Twitterを24時間やめてみた感想。

不思議なことに思考がまとまる気がする。これは「歩きゲー」をやめた時の感覚に似ている。
歩きゲーやってたときは、画面を見ていなくても、思考はゲームに向いてしまっていて、心ここにあらずな感じだったのだが、やめてからは歩いている時の思考がしっかりしている気がする。

考えてみれば、Twitterは、言葉しかも独り言の渦の中を歩くようなものだ。
誰かに伝えるつもりの言葉だけではないから、自分の苦手な発言も拾ってしまう。その処理に脳と心の大部分に負担がかかるのだろう(見過ぎちゃうと自分の意見なのか、他人の受け売りなのかわからなくなってくるし)。

それと、もともとは良くも悪くも“くだらない”呟き、つまりミニブログ的な要素のものだったのが、バズるためのツールになってしまって、そのために「目立ってナンボ」な強いワードが増えたというのもあるのだろう。
どちらかといえば牧歌的な場が、2ちゃんなみの煽り合いスレに変化してきたのかも。

それからプロモーションも増えたよね。
なんか身内でわちゃわちゃ楽しくやってたところに、ブルーオーシャンだっていって企業が乗り込んで場を荒らしまわることで、つまんないものになっていく光景をこれまで何度見てきたことか(これはテレビでコミケが持ち上げられる違和感に近い)。
いずれにしても、僕にとってはあの頃の楽しいTwitterとは違ってきてしまったようだ。

とはいえ、Twitterつながりの人は大切にしたいし、良い呟きに同意したりすることはあるので、とりあえず時間を決めて見ることにする。
あとフォローを絞ろうかね。

まあたった1日やめただけでも、大きな発見はあった(気のせいという説もあるが)。
これからは通知が来たら反応する、みたいなスタイルで使っていきたい。

24時間離れてみる

思うところあって24時間Twitter断ちしてみる。

今朝9時前に見たのが最後なので、明日の9時までは見ないことにする。
このブログのリンクを貼ることはするけれど、書き込んだりタイムラインを追ったりはしない。

Twitterってもともと「そういうもん」だとわかってはいるけれど、最近は富にディスコミュニケーションを感じることが多い。文字だけで他人とやりとりする、というのは僕が考えるよりもすごく難しいのかもしれない。
知り合いのツイートにうなづいたり、動物写真に和んだりするのもあるけど、そういう楽しさ以上に絶望感を抱きやすくなったので、とりあえず1日お休みしてみることにする。

で、そう決めたものの、昼休みに1回立ち上げたのを始め、夕方までに3回もアプリを立ち上げては、慌てて閉じるという行為をしてしまう。スマホを使うと、まずはTwitterを開く癖が完全についてしまっているようだ。
それと、途端にスマホいじりが手持ちぶさたになった。ネットサーフィン(って今でも通用する言葉ですか?)もあっという間に終わってしまう。

これって完全にTwitter依存症じゃん。
思いつきで始めたことなのに、自分の症状の重さに気づいてハッとしてしまう。

で、昼休みの時間を持て余したので、ここまでブログの骨子を書いた(スマホで)。

家に帰ってきてからは、Youtubeで「夏川椎菜のGAME IS COOL」の「バイオハザード RE:2」プレイ動画を見たり(ナンちゃん、ビビりつつも雑魚ゾンビを煽れるほど適応してくる様がすごい。でもアレはビビるよね。俺だったらもう無理です)、マックを食べたり(初めてグランクラブハウス食べて、予想以上の美味さに感激した。しみじみ「美味しい」と独り言つ。これはまた食べよう。そして、ひとくちタツタもこれまた美味しい。良いおつまみ)したので、Twitterを開くことはなかったが、この文章の()内のことを呟きたくなったりはした。

明日、9時に解禁した途端、浴びるようにTwitterを見たり呟いたりするかもしれないし、意外と9時になっても立ち上げず、あっさりTwitter依存から抜けられるかもしれない。どっちかはわからないけれど、とりあえず1日我慢してみます(「我慢」ってところがアレだよね)。

6連勤の半分が終わった。
あと3日こんな感じで頑張る(とってつけ)。

忘れがち。そしてZoomセミナー

死のロード(6連勤)のまだ2日目。

なのにすでに疲労が溜まっているのはどうしたもんだろうか。
まあ早く寝て回復しよう。

Zoomというものをインストールして、初めてオンラインセミナーみたいなものに参加してみた。双方向ではなく、こちらは話を聞くだけのタイプの奴だったのだけれど、ラジオやネット配信みたいな感じで気軽に聞けるのは良いのかも。
あと、思ったよりも使いやすかった。ただ音質は決して良くないし、多少の遅延もあった。
とはいえ、自分の活動にもなにか活かせないかと考えてみたりはしている(それもそうだがポッドキャストを更新しないといかんな)。

今朝、シャワーを浴びながら「そうだ!これについてなにか書こう!」と思いついたのに、出てから5分と経たないうちに忘れてしまった。
忘れてしまうと、すごい良いアイディアだった気がするが、仕方がない。そういう日もある(むしろそういう日が多いけど)。

まあ、今週は水曜まで仕事なので、それを乗り切ることだけ考えよう。
そんな感じでもう店じまい。

寝るー。

五月終盤病

「死のロード」初日で、すでに疲れ果ててしまった。

肉体的にもそうだけど、精神的に疲れてきた。
通常勤務になって1週間たったから、遅れてきた五月病のような気がする。こまごまとした雑務をこなすだけで四苦八苦した。
世相もまだまだ不安が多いしね。

あと昨日やっぱり飲みすぎたかもしれない(結局そこかよ)。

なので今日はノンアルコールで早めに寝る。
ゆっくり休んで頑張りましょー。

休みの特権

午前中に銀行やら買い物やら済ませて、午後いちから江戸川台ルーペのツイキャスにお邪魔する(昼から飲む)。

キャス直前に「カクヨムコン5」の結果が出て、それについてノーアイデアということもあり、本当にただただ飲んで話すだけのキャスになったが、それはそれで楽しかった。
中間通って、結果を待っていた方々はお疲れ様でした。
僕もカクヨムで書いてはいるけれど(そしてさりげなく応募もしているけれど)、まだ“狙って書く”レベルじゃなく、「安全地帯」でわちゃわちゃ書いてるだけなので、まずは真剣に受賞を逃すことを悔しがれるぐらいにならないとな。

で、キャスと、ルーペさんとのアフタートークも終わったあと、すっかり酔っぱらいになってしまったので、アニメ「理系が恋に落ちたので証明してみた」を録り溜めしておいた5話分を最終回まで一気にみた。
それが笑いどころとわかってはいるものの、理屈をこねてなかなか進まない主人公二人の恋に、ややイライラしてしまう展開が最後まで続いたものの、ギャグセンスが好きなタイプのものなので、なんだかんだ楽しく見た(途中回の伏線を回収したところは爆笑した)。

それから「デッドプール2」を見た。
デートムービーには向かないマーベル映画。
意外とちゃんとヒーローしていて、さりげなくいい話だけれど、エグい表現(言葉もビジュアルも)が多く、普通の彼女ならその後の空気は微妙になるし、もしこれを見て「面白い!」と言う彼女だとそれはそれで……という感じ。
もちろん二人で「面白れー!」って言えるカップルはいるだろうけど、僕は違うかなー。
まあどっちにしろ彼女いないけどな!

昼からおつまみ食べてるので、夕飯は抜いてもいいかなーと思いつつ、中途半端にお腹が空いて冷凍のカルボナーラをコンビニで買ってきて食べながらこのブログを書いている。まあ良いダイエットは明日からだ(何度目だマジで)。

そんな感じで「休息」という面では良い休みだった。
そして明日からは「死のロード」と表現しても良い感じの連続勤務(になりそう)。

体力を上手く温存して乗り切ろう。

復帰後初の

帰宅時間に人身事故が発生。

これまで緊急事態宣言下では運良く(なのか?)人身事故に当たらなかったけれど、乗る人が増えれば、影響を受ける確率は当然多くなるだろう。
で、しかも初の遅番だったので、中途半端な夜ふけの時間に1時間半ほど足どめを食ってしまった。

こういう時、以前なら喫茶店にでも行って時間潰そうかとも思えるけど、今は時短営業だからそういうところにも行けず。うむむ…。
結局マックも吉野家も密だったので、そこそこ密な車内で待った(それはそれで辛い)。

でも、わりと早い段階で(そして疲れているものの)、明日休みという日に、こういう状況もあるんだ、ということを思い出しておいたほうがよかったのかもしれない。なんとか無事帰ってこれたわけだし。

そんな1日だった。
これも日常といえば日常だが、こういうのはあまりあってほしくはない。

明日は穏やかな日常がいいな。

ごく普通の休日

回復に徹した休みだった。

ただダラダラ、というよりは少しやるべきことはやったかな。それでも、予定していたことを先延ばししたり、18時から飲んでしまったけどね。

昨日ペンディングしたマックとワインのマリアージュも今日するつもりだったけれど、どうもマックの気分でなく、急にエビフライが食べたくなったので、「松のや」でロースカツとエビフライの定食を買ってきた。
で、ワインは飲みたかったので、すでに飲んだことがあるカルロロッシのダークを飲んだ(結局1本空けた)。

通常出勤になった途端に、色々と志っぽいものを失いつつある。
いや、まずは自分が今、稼いでいる仕事を頑張れよ、ってことではあるのだが、そうでなくて、自分の人生をかけるライフワークについて考えてみると、それだけではいけない。いけない、というかもったいないと思うのだ。

だって、半年後に自分がどうなっているか、本当に予想つかないでしょ?
その時に「どうしよう」と焦るのではなく、「こんなこともあろうかと」ちゃんと準備をしておける人間でありたいのだ。真田さんのようにね(ヤマト見たことないけど)。
なので、今の仕事も頑張りつつ、ちょっとずつ自分の人生の幅を広げていきたい。

などと宣ってみたものの今日はオシマイ。そして明日は仕事だ。
1日1日を大切に生きよう。