忘れっぽい週明け

寝不足とストレスのせいか、イライラが多い日だった。

そしてそういう時は忘れ物が多かったりして、いつも持ち歩いているエコバッグを忘れてしまった。
それから職場にワイヤレスイヤホンを忘れてしまう。明日は休みだから、一日中イヤホンなしで過ごさなければならない。
家にいる時は良いけれど、買い物する時や通勤の時はいつも音楽かラジオを聴いているので、それができないのはやや辛い。
でもせっかくだから、久しぶりに音を聞かずに歩いてみようかなとも思っている(少しポジティブに)。

そんな中、思い立ってマイクを買ってみた。安いけれど性能がいいという奴。
ポッドキャストを録るためのUSBマイクを除いたら、マイマイクを買うのは10年以上ぶりじゃなかろうか。以前のはオーディオテクニカの3000円ぐらいの奴で、今回買ったのはそれより安いんだけれど、とにかく評判が良いので楽しみにしている。
使ってみた感想はいずれまた。
あ、でもその前にオーディオインターフェースをPCにつなげないとだな。

今日までは比較的楽な勤務予定だったのに、倍ぐらい疲れた。
こんなんで来週乗り切れるんだろうか。

とにかく寝る。そして明日また頑張ろう(最近このパターン多いな)。

平凡な出勤の日曜日

今日はそこそこの日。

仕事も早めに帰れたけど、あんまり何もできなかったなー。「半沢直樹」は見た。あいかわらず面白かった。あと次週、スピンオフの主人公だったキャラがちゃんと出るあたりも「上手いよなー」と思う。毎週の楽しみではある。

それにしても気がつけば23時という日々をどうにか変えなくちゃいけない。

気がつけば、と言えば今週で7月も終わる。
まだ夏らしいことはしていない(ここ毎年そうだけど)。こういう状況だけれど、なにかしら“夏っぽいことをしたいな”とは思っている(暑いうちにね)。

そして結局寝不足はまだ解消していないから、今日こそ早く寝る。
今週はややハード。頑張る。

明日の小さな目標

なんだかあっというまに1日が終わってしまった。

しっかりと働いたのに、何をしたのかと思い返しても「これ」といって特徴のない日。でもトラブルもなく過ぎたので良しとしよう。

そんな日を過ごしてしまった理由のひとつは寝不足だ(飲み過ぎ説もあるが)。
昼休みも椅子寝して、肘がガクンってなるほどの昼寝に使ってしまった。
なので、体制を整えるために今日はノンアルコール&早寝にする。

晩御飯を食べながら『バーン・アフター・リーディング』を見た。
ところどころ面白いけれど、僕の好きなタイプの映画ではなかった。
「ブ、ブラピ……」っていうところが見どころな気もする。
ジョージ・クルーニーはあんまり良い役じゃないけど、僕が“かつて思っていた”ジョージ・クルーニー像を体現するかのようなキャラクターで、それはそれでユニークではあった(嫌いじゃない)。

映画も一本片付けられたし、とりとめのないことを書き留めて今日はおしまい(いつもと変わらない気がするけど)。

明日は早起きなので寝る。
ちゃんと記憶に残る1日にしよう。

動画配信とアニメ見通

『バイオハザードRE:2』実況動画の第5回目を公開。

明日にしようと思いつつ、公開設定を今日の15時にしていたのを忘れていて一旦公開されてしまったので、そのまま公開することにした。
後半尻切れトンボ、というか、もうちょっと進めたほうが良いんじゃないかというところで終わるけれど、その時点で「気力が尽きた」と察してください。
次回公開分と前後編と思って見てもらえると良いかも(次回はキリのいいとこまで進んでます)。

今日も買い出し以外では引きこもっていた休日。
『マギアレコード』は最後まで見た。
面白かった。勢いでBlu-ray買ってしまおうかと思ったほど(10分考えて止めた)。
魔法少女がたくさん出てきて、「平成ライダー」っぽいなーと思ってしまった。あと中心人物5人ぐらいで行動する時、セリフを配分するの難しいだろうなー、とそんなことを考えながら見た。
最終回は『まどか☆マギカ』を見てないからか、ちょっと置いてけぼりだったし、第2シーズンが決まっているせいかぶつ切れで終わってしまったけれど、面白かった。
第2シーズンも見る(ゲームはやらない)。

あとは、読書したり、Youtube配信みたりして「STAY HOME」してた(もう、このフレーズ懐かしいね)。
明日からまた仕事。なまじ連休なんて取ってしまうと出勤することにややげんなりしてしまうのは、ぜいたく病かね。

とにかく今は与えられたことと、自分が動けること、それを頑張っていこうと思う。

ROMる

個人的な時間をうまく使えないでいる。

コロナ禍だからかなーとも考えたけれど、でも、それはけっこう前から。自分のやりたいことはあるのに、気が乗らない。
むかーし、むかし(若い頃って書くのに抵抗がある←書いた)は思い立ったら、すぐに手が動いたのに、それができなくなってきたのは「歳をとった」とも言えるし「成熟した」とも言えるのだろう(自分が作り出すものへのハードルが上がるのだ)。

自分のやりたいことは、基本、創作に関わる「アウトプット」。
で、昨日、ほとんど動けなかったのがショックだったので、方針を変えた。気が乗らないことを無理くりやっても仕方ないから、とにかく今は「インプット」に徹することにする。
前もそんなこと言ってた気がするが(忘れっぽいのも「成熟」だ)、その時は中途半端で終わってしまったのだ。
かつての名言「半年ROMってろ」よろしく、少なくとも今週はインプットだけできれば良いこととする。そのうちインプットしすぎたものが溢れ出て、アウトプットにつながるだろうし。

ゲーム実況動画だけはやるから、それが唯一アウトプットにはなるよね(それにはまずプレイする、というインプットが必要だけど)。

積ん読も多いし、録り溜めた映画がたくさんあるから、まずはここから片付けていこう(これもずっと書いてるな)。
1週間そういうのをやってみたらどうなるかなーという楽しみもあり、どちらにも動けないよりは良いはずだ。

あ、このブログもアウトプットってちゃー、アウトプットだ(最近はほぼ備忘録だな)。ブログが更新されてる限りは、まあ良いのかもしれない。

じゃあ、また明日、ブログでお会いしましょう!(テキトーな落ち)

ダラ休

やる気はあるけど行動に結びつかない。
そんな休日だったので、ダラダラと過ごしてしまった。

一応、ゲーム実況動画の編集はした。
今までに使ってなかったエフェクトを使ったり2つの動画を組み合わせたりして、結構凝った編集にはなった。
最終的に50分強を35分にまとめるのに、3時間ぐらい編集したけれど、それでも慣れてはきたなー、何事も経験だ。
編集は時間を忘れるぐらい楽しいが、それをやるにはゲームを先に進めなければならない。それが一番の問題だったりする(なにせ難しいやら怖いやらで)。

ずっと前に録画しておいた『マイレージ・マイライフ』を観た。
ジョージ・クルーニーは『ファミリー・ツリー』の演技が素晴らしくて、そこから見る目が変わったんだけれど、この映画でもとても良かった。
敏腕解雇通告人が主人公で、単純だけれど人生について考えさせられる物語だった。
主人公はアメリカ中を飛び回って、対象者と対面で解雇通告をするプロフェッショナルなのだが(そしてマイルが溜まっていくことからこのタイトルがついている。これは邦題で原題は『UP in the Air』だけど、この邦題は良いと思う)、奇しくも解雇通告をオンライン化するか、という展開になっていて、このコロナ禍で観るとより色々と考えさせられる。
この物語では色々あって、一旦は解雇オンライン化はペンディングになるのだけれど、今の社会ではどうだろうか?なんてことまで考えてしまった。
今見た、というのも何かの縁かもしれない。

プライベートの日に気が乗らないのはもったいない気がするが、まあ仕方がない。そんな日もあると思おう。

さて、明日も仕事。
仕切り直して頑張りましょう。

7年の歳月

僕にとって月曜は週末みたいな感じ。
今日頑張れば「休みー」という思いは強い。

朝、出勤支度しながらワイドショー見てたら、迷惑系ユーチューバーなる人について、かなり長い尺使って放送していた。
これってこの人の思う壺なんじゃないかなー、と思ってしまう。
誰かタレントさんのインタビューで、メディア(特にテレビ)に出れば、どんなに変なことしても絶対にファンがつく。例えば1000人から嫌われても100人ぐらいは好意的な人がでてくる。だからなにがなんでもテレビに出たい、というようなこと言ってて、それはその通りだろう。
今回、このユーチューバーにとっては何千何万の人から嫌われたとしても、100人ぐらいの「こいつオモシレー」という人がついたとしたら「美味しい」出来事になったんだと思う。
それに加担しちゃいけないよ、っていう話。

同じ「面白れー」でもニュアンスが違うし、楽しかったのは「半沢直樹」で、昨日のブログ書いた後、最後まで見たのだけれど、やっぱり面白い。
2013年版よりエスカレート(特に顔芸)してる部分が多くて、いちいちツッコミながら見る面白さ。
ストーリーとしては2013年版直後なはずだし、原作も当時に書かれたものなので、日進月歩のIT業界についての物語を、どう違和感なく2020年でも通用するように描くかも楽しみ(まあそれは本筋ではないけど)。

あと、上戸彩と北大路欣也は歳とったなー、と感じた。
堺雅人もそうだろうが、「バック・トゥ・ザ・フューチャー」の1と2のマーティーと同じぐらいの差で、並べなければ気にならない。
でもその二人は、んー。
それをわかってか自分を「おばさん」と言うセリフがあったりした(でも花さん、相変わらず理想の奥様だよ!)。
ただ、それって自分もだよなー、と悲しくなったりもする。
まあ時は戻せないので前へ進むしかないのだ。

あと、痩せる。毎日書いてりゃいつか叶う(ついにスピリチュアルに頼るようになったよ)。

さて、明日は色々やりたいことやる。
どれだけこなせるかはわからないけど、頑張りましょう。

疲労、ドラクエ、倍返し

仕事だいぶ案件が片付いたけれど、やけに疲れる日だった。

多分、初顔合わせを含むいろいろな人と話し合う機会が多かったからだろう。
「ひと疲れ」という奴だ。
そんなわけで、今日はプレモルの500mlを空けた(そしてやや持て余した)。
本気で痩せなきゃなと思う(何回目だよ、このセリフ)。

スマホゲーム「ドラゴンクエストタクト」をちまちまやって4日目。
思ってたゲームと違う、というのは最初に触った時から感じていることだが、それが日に日に強くなってきている。
戦略と育成で進めるよりも、いかに強いキャラをガチャで引けるか、が鍵なのは、こういう「基本無料」ゲームの要でもあり、足かせだよな。ゲーマーとしての腕の見せどころが少ない。
でも、今投げるほどでもないから、とりあえず1週間ぐらいは続けてみます。

「半沢直樹」の初回観た。
というか、まだ録画したものの途中までだけれど、「面白れーなー」というのが素直な感想(「面白い」とはちょっとニュアンスが違う)。
顔芸が派手になった気もするが、キャラの濃さからするとちょうど良いのかも。
僕は今回のストーリーは原作小説を読んでいるんだけれど、完全に内容を忘れている。それにドラマオリジナルの展開もしそうだし、これは最後まで見よう。

そうこうしてるうちに23時をまわってしまった。
あと1日働けば休み。
進めたいことはあるから、とにかく頑張っていこう。

推し誕 第2弾

6月25日に続き、7月18日も推しの誕生日。

TrySailの夏川椎菜の誕生日だ。
Twitterでもつぶやいたけれど、凝りだしたらトコトンという姿勢と、自分でモノをつくりだせるところを本当に尊敬する。
倍近く生きてる人間としては「ぼやぼやしてる場合じゃないな」と危機感を抱くが、推しに影響受けて、ちゃんとそれを力に変えていかなきゃな、と改めて決意してみる。

で、今日は1stアルバムの朝は「ログライン」聴いて、昼に「EP01」聴いて、夜は1stライブ「プロットポイント」のBlu-ray見てお祝いした(「フワリ・コロリ・カラン・コロン」の「でしょ!」のとこの振り付けが最高に可愛いよな)。

今後もしっかり追いかけていきますので、自由気ままにやりたいことやって頑張ってください。お誕生日おめでとうございます。

 

一方で、感染者数は相変わらずだし、ショッキングなニュースもあって、これが人生ってもんだよな、とも思う。
それでもめげずに、諦めずに、生きていくことにする。

ここ最近ではめずらしく意外とすんなり仕事を片付けられた日。
その分、プライベートにそこそこ時間を使えたよ(良かった)。

明日もまた頑張ろう。

自粛GO TO

昨日の休みは本当は実家へ帰るつもりだったのだが、朝から喉が痛かったので大事をとって自宅療養。

でも熱は35.8℃だけどね。

実家に帰る一番の理由は、車のパワーウィンドウが動かなくなってしまった案件を解決するためにディーラーに行くことだったのだけれど、ディーラーさんも「感染拡大傾向」の東京から僕が行くのも微妙だろうし、まあともかく自粛した。

すごい弱い風邪薬を飲んで、夕方には喉の痛みはほとんどなかったのだけれど(熱も結局35.8℃変わらず)、かわりに頭痛がしてきた。
多分これは、読み終わった本の付箋を貼ったところを、一日中メモに打ち込んでいたからだと思う。目の疲れだ。
そうやって記録をつけた本をブックオフで処分して一日が終わった。
休めたような休めなかったような変な休日ではあったけれど、まあそんな日もある。

東京の感染判明者が300人近くなってきているのに「GO TOキャンペーン」をやる、とか言ってて、もう正気の沙汰ではないのだけれど、結局これは確実に投票をしてくれる人たちに向けて政策を実行しているからだろう。
コロナ禍で「検察庁法改正反対」のムーブメントがあったとしても、結局投票行動にはつながらない(だろう)人たちのことは相手にせずに、きちんと自分たちに票をくれる人を優遇するのは、戦略的には理解できる。
でも、それって民間企業の考え方だよね。
自分のお客さんだけでなく、この社会に関わる全ての人のための政策を考えるのが本来の政治だ。
僕は「ふるさと納税」あたりから、“株式会社日本政府”が始まったと思っているが(だって、税金に特典つけるってどういうこと?!)そういう政策に賛同ができない。

「何事も51対49。政治っていうのは、勝った51がどれだけ残りの49を背負うかなんです」

というのは、僕の推し政治家 小川淳也議員の言葉だが全くそのとおりだと思う(で、僕は以前から全く同じ考えをしていたので、小川議員のこの言葉を聞いて「さすが俺の推しじゃん!」と嬉しくなったのだ)。

49の、いや今や49以上あると思うが、自分たちを支持していない人たちの意見でも、今、社会に何が必要なのか、ということをきちんと考え実行できる政府……
っていうのは実際には今の世の中では難しいのかもしれない。
でも、納得いかない人はちゃんと選挙いこうよね。でないとずっと「いない人」扱いだから。

さて、実家へのGO TO自粛した自分は、今朝は、喉痛そこそこ、やや頭痛。でも体温は35.5℃(あいかわらず低い)。なので普通に働きました。

とりあえず今は大丈夫そうだが、リスクと向き合いながら、それからいろんなことを諦めずに、日々頑張っていこう。