中毒性の高いゲーム

Nintendo Switchの「ピクロスS4」を買う。

気がついたらセールしていたのだ。そして、しばらく触っていなかったSwitchはバッテリー残量0だった。

前にもピクロス(イラストロジックのゲーム)のことは書いたと思うが、とにかくこのゲームだけは時間を忘れてしまうほど中毒になってしまうのだ(というか、「あと1問、あと1問」がエンドレスで続く感じ)。
とりあえず今、35問解いたところで自制した。ブログを書かなきゃいけないからな(そんな理由?)。
でも今日中にあと10問は解いてしまいそう。

「ピクロスS5」という最新作が出たから旧作が全部セールになったようで、同時に「けものフレンズ」と「オーバーロード」というアニメをモチーフにしたピクロスもセールしていたが、元ネタを知らないので食指がのびない。
「ドラクエピクロス」やら「ポケモンピクロス」があったら間違いなく買うんだけど。

って書いていて、そういえば「ポケモンピクロス」って昔出てなかったっけ?(しかも俺、やってたんじゃない?)と思って調べたら、確かに2015年に3DSで出ていた(しかも、やっぱりやってた)。
でもダウンロード無料の課金制というビジネスモデルのせいで、一気に進めなくて止めてしまったのだった(今、鮮明に思い出した)。
アレを1000円ぐらいの落としきりでリメイクしてくれないかなー。

そんな感じでしばらくはピクロス中毒。
早く全問クリアして解放されるのが良いのか、毎日時間を決めてちょっとずつ進めるのがいいのか。あ、多分前者だな。

一気に解いて、俺自身が解放されなきゃな(考え方が中毒のそれだな)。