打開

午後いちで打ち合わせ。

仕事だけどボランティア的な位置付けなので、少し気が向かなかったのだけれど、せっかくやるのだから、と気合を入れ直して臨んだ。大変なのは自分だけではないのだ。
で、結果的に今の懸念点や課題が浮き彫りになったので、良かった。結局「共有」することが大事なのかもしれない。

今朝ネットで買い物しようとして、クレカが使えないことに気づく。
実は先日別のサイトでクレカを使おうとしたら、同じように使えなくて、セキュリティ(3Dセキュアなんたら)のせいだろう、なんてあんまり気にしてなかったのだが、2つのサイトで使えないとなると、カードが止められてるのでは、と不安になってしまった。
その場で調べたら、どうやらワンタイムパスワードが届く設定をしておかないとネットでは使えないようだ。すぐに設定したので、一安心。しかし、こういうことを以前はもっと簡単にしかも早く理解して対応していた気がする。
ビデオ録画できない親のことをいよいよ笑えなくなってきた。

能楽師の安田登が書いた『三流のすすめ』(ミシマ社)を読了。
とある縁で読むことになったのだが、予想以上に面白かった。自分がずっと気にしていた(随分前にブログにも書いたと思う)「芯を食わないでぐるぐると回り続けているような生き方」を、「螺旋的な生き方」と肯定されていたことにまず救われた(あー、これでいいのだ)。
その後読み進めると、自分の「芸名」に纏わる話についての新解釈が出てくるのも不思議だったが(改名を考えるほど)、最終的には「本名」に関する話まで出てきて、これはきっとここで出会うべき本だったのだろう(ややスピリチュアル的解釈)。
この本に限らず、最近身の回りで起きることがパシパシと繋がっていく感じがあるので、きっと「流れ」としては良いのだと思う(よりスピリチュアル的)。

それとは別に明後日までの「心配事」が少し解決したので、気分的にはわりと楽。
ただ慢心せずにいきましょう。

22か月ぶり31回目

「ザンクとルーペの読書感想文」無事配信。

お題は、キタハラ著『踊れ!文芸部』。
https://youtu.be/EEYRxwRXAJA

キタハラさんとは親交があるので、そういう作品の感想を配信で語るのは、他の作品とは違う緊張感がある。
それに超久しぶりでツイキャスの基本操作を忘れていたり、環境がひどかったり(騒音)、配分がうまくいかなかったりと反省点は多いものの、自分が言いたいことの核の部分は話せたと思う。
あと、なんだかんだ、ルーペさんは書き手目線、僕は読み手目線の感想になるのが面白いなーとも思った。よろしければアーカイブでぜひ。

アフタートークはノープランだったのだが、作者のキタハラさんがコラボ参戦してくださったので、気になる部分を訊いてみた。
作者に作品を(しかもこんなwwwの場末ツイキャスで)語っていただくのが良いかどうかは色々な考えがあるとして、自分たちが作品を“より楽しむ”という点ではありがたい。
こちらもアーカイブはYouTubeでどうぞ。
https://youtu.be/y8HnR58WKC4

ツイキャスの前には、シェーキーズで食べ放題(&飲み放題)した。
キャス内容とは関係のない、けっこうディープかつ面白い話ができたのが良かった。

そしてキャス後は配信場所であるまねきねこでそのままカラオケ。
採点でなかなか高得点がでない。まだまだ修行が足りません。

まねきねこは今VTuberとコラボしていて、VTuberの男性が画面で「先日、ねこの雪だるまを作った」と画像を見せたり、その画像にでているダウンを「これ新しく買ったんだ」とか言っていて、「いったい、俺はなんのエピソードを聞かされているのだ?」と困惑した。虚構と現実の境はどんどんと曖昧になっていくのだろうか。

まねきねこの場所を間違えたり、と今日もプチポンコツだったりしてちょっと落ち込む。それでも、明日からも人生を続けていこう(急に主語がでかい)。

そんな“遊び”疲れた一日。
とっとと寝ます。

冬のホンまつり

というわけで文学フリマ東京に行ってきた。

当初は、仕事関係でちょっと顔を出したいところがあって、行こうかどうしようか迷っているぐらいだった。だけど、その他知り合いが2人出展しているのを知り、また2019年に行って楽しかった思い出もあって、仕事前の時間を使ってビッグサイトまで行ってきた。
5年前の流通センターも当時デカい会場だと感じたが、今回はさらにデカかったし、入場列も20分ぐらい並んだ。

目的のブースに顔を出し、目当ての本を買い、売り子さんとも話しができたので行った甲斐はあった(ついでに江戸川台ルーペに頼まれた買い物もできた)。
当初の目的以外にも、目について気になった本を買ったりした(買った理由がややセンチメンタルなものではあるなー、と自分ではわかっているのだが、その理由はここには書かない。自分の日記に書くだけにする←日記書いてないくせに)。

それにしても滞在時間が短すぎたのがとても残念なぐらい、出展者と参加者の熱量を感じる「祭り感」が強く、後ろ髪を強烈に引かれた。気になるブースをひとつひとつ回って、ご自身の本について売り子さんと話しがしたいなーと思ったりした。
そういうのがフリーマーケットの根源的な楽しみなのだとも思う。
それから、5年前も思ったことだが、これは「出展したほうが絶対に楽しい」。

会場報告をLINEでルーペさんにしたら、ちょうど夜に秋葉原まで出る用事があるというので、急遽待ち合わせて焼肉ライクで軽く飲む。
文フリに出るなら何を書こうか、ということを中心に話す。

やりたいと思ったことをやれる機会があるのならやってみたほうが良いのだろう。「いい大人」になってしまった今だと、やればいいってもんじゃない(それなりのクオリティがないと恥ずかしくなる)気持ちもある。
でも、こんなに多くの人たちが、そういう葛藤もあっただろうけど、振り切ってこの祭りに参加しているのを考えると、安来節みたいに「同じ阿呆なら踊らにゃ損」のようにも思う。だって「踊りたい自分」がいるんだからね。

さて、5年前は「言ってみただけ」のことは前に進むだろうか。

野望(というほどでもない淡い感情)を抱きつつ、明日も労働。
まずは目の前のことを一生懸命やりましょう。

メートル

朝から労働。

とある“やや”マニアックな料理イベントの運営だった。もう何回かやっているのだけれど、意外な発見もあり、立ち会うのは楽しかった。
その後の重めの案件もなんとかこなしたが、やるべき「業務」は残したままフィニッシュ。しかも、もうあんまり長く働いちゃいけないのに(ホワイト)、思いのほか、帰るのに時間がかかってしまう(グレー)。

何度も書いているように、ワタクシは、ちょっと良い系和食屋の株主なのだが(一単元)、優待券が今月末までだったので帰りに寄ってご飯食べる(せこい)。
前までタッチパネルだったオーダー方法がスマホに代わっていた。お客様層から行くと、こういうの慣れない人多いんじゃないかと心配になるが、それだけスマホを誰でも持つ時代になったのだろう(頑なにガラケー使う人もいるけど、まあそれは特例なのだろうね)。
いつもと違うメニューとしてカキフライを食べた。ここ最近食べた中で一番美味しいカキフライだった(いつも何食ってんだっていう)。なので満足はしたのだが……

帰ってきて、溜まっていた疲労が一気に出たのか、すごく眠い(ビール2杯しか飲んでないのに)。
明日、明後日と期せずして連休になったので、とにかく寝よう。

こんな感じで11月を終えて良いのか、少し不安になるけれど、師走に備えてゆっくりしよう。
じゃあ寝ます。

文学的呑会

本番翌日も労働(言い方)。

今日は短めな勤務時間だったのだけれど、なんだかんだで結構な疲れ(演奏してないくせに)と、それに加えて打ち上げでの飲み+帰宅後の飲みでやや二日酔いのためか、仕事の効率はすこぶる悪かった。

ただ、こういう疲れや二日酔い、それ自体はわりと心地よい辛さでもある。むしろ、ここ数日、イライラする案件を抱えているんだけど、そっちのほうが精神衛生上良くない。パッと解消できるものではないので、時間が癒してくれるのを待つばかりだ。

そんな感じなので、今日やるべきことを「明日頑張る」で棚上げして、作家のキタハラさん、からした火南さん、江戸川台ルーペさんとの飲み会に参加した。僕は文学的素養があまりない人間なので、ほとんど聞き役だったけれど、物書きの会話はかっ飛んでいて(っていうかこの三人だけ?)、聞いていて面白かった。そして、キタハラさん、たかなんさんの著作だけでなく、三人が共同で出した同人誌『元祖オーケン伝説』にサインをもらう。三人のサインが入っただけでも貴重だけれど、この本のもう一人の著者、斉賀朗数さんにサインをもらえば超レアものなのでいつかいただきたいと思っている。

23時近くまで飲んでいたので、まだ帰宅途中。明日は午後からの労働。今日の飲みを糧にしつつ、また頑張りましょう。

真っ当さ

一応は休み。

『六人の嘘つきな大学生』を読む。
読書感想ツイキャスをやっていた頃に書店で見かけて、マイ候補に入れて気になっていたもののミステリーだから読む候補から外したのだった。で、すっかり忘れていたら、先日映画館で映画版の予告をやっていたので、また気になって、今回はちゃんと読んだ。
エンタメ小説、そして叙述ミステリーとしてなかなか面白かった。映画の予告からはなんだかもっと壮大な事件が起こる感じがしたのだが、わりと身近な「嫌な話」を中心に展開したのが意外だった。就活における心の動きというか心理状態を描く、という点ではこのぐらいのサイズが良いとも思うし、とても読みやすかった。キャスだったら「中」ぐらいな感じ。叙述トリックというか「小説ならでは」のトリックもあるのだが、映像化だとどうなるんだろうか。その辺りだけ見てみたい気もする。
あと映画は誰が出ているか忘れていたのだけれど、ヒロイン的位置にいる女性を映像化したら「これは浜辺美波なんだろうな」と思ってキャスト見たら、やっぱり浜辺美波だったので、なんかその「まんま」感に感動すらした。

「道理が通らないことでも、力で押し切ってしまえば通用する」というようなことは、この世知辛い社会では少なくないことだとも思うが、身近な人が、そういう状況で不利益を被っているとなると、俄然腹が立つし、心は痛む。
自分の非力さも痛感するが、真っ当な道理が真っ当に認められる世の中じゃないのは、やっぱりおかしいし、なにより生きづらい(そして嫌だ)。
いずれ、「すべてが良い経験だった」と言える良い結末になることを願っている。

明日はとても重い案件があり、その準備で夕方職場で最終確認(ホワイト)。それでも不確定要素はあるし、落ち着かない。
ノンアルで体調を整えて、なんとか乗り切ろう。

スペック厨

連休二日目。

明日台風が来るというので、そのあたりで業務連絡があったりして、気持ち的には100%休めなかったが、心配して過ごすより、はっきりしてしまったほうがよいので、それはそれで。
自分も明日は散髪の予約を入れていたがキャンセルして引きこもることにする。

夕方に保土ヶ谷のKIKCAFEに行く。占い師のやっつんさんに手相を観てもらいに行ったのだ。
自分も手相は基本的なことは観れるのだが、素人ゆえに深いとこまで観れないし(通信教育レベル)、なにせ自分の手相は客観的に観れないので、ちゃんとプロに見てもらいたかったのだ。

で、すごい良いことをたくさん言われたので気分よかった(気分の問題?)。
このブログで「強運+3」とか「逆境+3」とか書いてるのも手相的にはあながち妄想ではない感じ。
あと、ひとに助けられて運気上がってる、とか思い当たることたくさんあった。唯一心配なのは飲み過ぎ注意ってことな(図星過ぎる)。
しかし、この(手相上の)ポテンシャルを活かしきれてない気がとてもするので、もっと強く生きようと思う(思うだけ)。
なんというか「ズレ」を矯正したい。

その後、帰りに東京駅へ寄り道して、Twitterのフォロワーさんたちが出したという、雨宮天のアーティストデビュー10周年御祝の広告を見た。
池袋とか新宿の駅で、タレントやアイドルみたいな人の誕生日広告が出ているのを見たことがあるけど、そうか、ああいうのは有志の人たちが出しているのだな、とこの企画を知って気づく。
自分の知らない人の広告の時は「これってちょっとアレ」と思っていたけれど、天ちゃんのファンは本当に純粋にお祝いの感情で行動してる感じがするんだよね。
そして声優としてもアーティストとしてもだいぶ知名度高くなっただろう天ちゃんを、こういうファンの人たちが支えているというのも、なんか胸熱。
今まで誰かを「推す」ということをしたことがない自分がTrySailを「推し」と言えるのは、良いファンの人たちが多くて「その中になら入っててもいいな」と思えるからなんだろう。良いものを見た。

そして今日は終戦記念日。
今の時代を「新しい戦前」とタモリが言ったのはもう2年前だが、時を経てそういうムードはさらに濃く立ち込めてきているし、世界では戦争や虐殺が今なお行われている。少なくとも、それに気づかないふりだけはせずにいなければ、と思う。

じゃあ晩御飯と(ちょっとだけ)晩酌して今日はおひらき。
昨日と違って計画性の低い休日だったが、良い休日になった。
明日も引きこもりつつ、ちゃんと過ごそう。

造形、酔いどれキャス、肉

休みだが忙しい(ある意味いいこと)。

午前中は、半分仕事みたいな感じで某セミナーに参加して、造形作業みたいなことをした。絵はそこそこ描けるという自信はあるけれど、立体物は初めてだったので不安だったが、指導のおかげもあって、いくらかマシなものができた。
あと、シンプルに楽しかったのが良かった。ここにきて、新しいことにチャレンジできたのは良い傾向だと思う。

そして午後はツイキャス『ザンクとルーペの読書感想文』配信。
祝日なので、“オレたちの”まねきねこが空いているかどうか不安だったが、なんとか部屋を確保できた。祝日料金だったせいか、普通のドリンクバーよりアルコール飲み放題のほうがお得に感じたので、昼過ぎから飲んでしまった(元取ろう精神)。

本編は米澤穂信著『儚い羊たちの祝宴』の感想。

よくできた作品だし、読んでいる小説(特にミステリー小説)が多ければ多いほど楽しめるんじゃないかな、という作品。ちなみに、後で配信でも触れている「煉瓦のような塊」の意味を知って、『山荘秘聞』の印象が確かにガラリと変わったので、「読む力」を試される(とくにミステリーを読む力を)小説なのかもしれない。

アフタートークは、2月5日に武蔵野の森総合スポーツプラザ・メインアリーナで行われたトTrySailのライブ「TrySail Arena live2023 会いに行くyacht!みんなであそboat!」について感想を語った。

相変わらずの「ファンが好きなものを好きなようにしゃべる」という身も蓋もない内容だが、これこそ、僕ら“らしい”ツイキャスだよなーとも思ったりもした。このノリで話していく機会を続けていきたい。

と言いつつ、2年半に渡り続けてきた『ザンクとルーペの読書感想文』はひとまずお休み。むしろ「シーズン1」終了という感じかもしれない。
とりあえず3か月の充電期間をいただきます。6月にお会いしましょう。

で、終了後は「和民の焼肉」で打ち上げ。
高速レーンとロボが焼肉とかビールとかを運んでくるハイテクな店だった。ワタミ系の店は心情的にはあまり行く気がしないのだが(それはアレがアレだからね)、とても満足した。

そんな感じで1日良く遊んだ(こどもみたいなセリフ)。こういう日があっていいし、むしろこういう日ばかりの人生にしたいな(急に目標がデカイ)。

明日からまた頑張りましょうかね。

初キャスとか労働とか

2023年初の「ザンクとルーペの読書感想文」配信。

梶永正史著『ドリフター』について感想を語り合いました。

1日で一気に読んだというのに、これといった感想をまとめられず、ルーペさんに助けられた感じがする。
面白かったし、映像を頭の中で作るのが上手いか下手かで評価がわかれるかもしれない。アクション映画たくさん観てたり、東京都に地形(というか位置関係)に詳しかったりするとより面白いと思う。
自分が書いた『Wild Turkey』という小説は最後の方にケンカのシーンがあるのだけれど、書き方が全然わからず苦労したし、結局上手く書けなかったけれど、この小説を参考にしてそこだけ書き直してみようかな、と思ったりした(あと実は続編書きたかったりする)

アフタートークは、昨年末に行った「雨宮天のてくてく天ちゃん 公開収録in中野サンプラザ」夜の会の感想と、YouTubeチャンネル「てくてく天ちゃん」について語った。

元チャンネルを1回も見ずに参加する、という大変失礼な観覧だったけれど、それでも、雨宮天のファンのはしくれとしては楽しかった。
このキャスやるためにおとといから動画を観始めて、天ちゃんの印象もちょっと変わってきて、よりファンになりつつある。
配信としては、こちらもルーペさんに助けられた感じがする。
今年はそんな年かもね(何が?)。

その後、労働だったが、こちらはやけに忙しかった。
体感としてはそんなでもないのに、気がついたら時間がどんどん過ぎていった。明日に持ち越しのものが多くて困っちゃう。

そんな感じで、これからノンアルコールでちょっとだけ腹ごしらえして寝る。
今日中(24時まで)にやらなきゃいけないことが2つあるので、ちゃっちゃと済ませるよ。

キャス納め、推し活納め、肉納め

ツイキャス「ザンクとルーペの読書感想文」日比野コレコ著『ビューティフルからビューティフルへ』編を配信した(アーカイブはYouTubeで)。

中野のカラオケまねきねこで、今年最後の配信でした。10人読んだら10人違う感想がでるような小説だったので、自分なりの感想を上手く伝えることが難しかった。ちゃんと話せただろうか。
「オススメ度」度外視で、ものすごい魅力のある作品ではある。

そして、アフタートークは「『すずめの戸締まり』話&2022年の総括とか2023年の抱負とか」と題して、本当に“ザ”雑談(=“ジ”アフタートーク)的な配信をした。

けっこうアレなワードが出た気がする。それでも最後は、本編の『ビューティフルからビューティフルへ』につながるような人生観みたいなものが出るミラクル(言い過ぎ)も出て、個人的には良かったんじゃないかと思っている。もう一度聴き直す勇気はないけれど(どっちなの?)。

ところで中野のまねきねこはドリンクバーにコーヒーがなかった。
ルーペさんがそう言ったので、んな馬鹿な、ルーペさんってば老眼入ってきたから(ディス)見落としてるだけだろう?と思ってバーに行ったら(略すな)、本当になかった。中野区民はコーヒーを飲まないのだろうか(主語がデカくなるタイプ)。

で、その後は中野サンプラザで行われた、「雨宮天のてくてく天ちゃん公開収録」の夜の部を観た。ファンの集い感は強かったが、これはこれで楽しかったよ(2曲生歌聴けたし)。僕は僕なりの「ファンの距離感」を持ってるよなーと今更ながら思ったりした。なんというか、推しが元気で良かった。

終演後にルーペさんと焼肉ライクで夕飯(&ちょっと晩酌)。満喫した。

そして早めに解散し、今に至る。
推しが推してた駄菓子の「ペペロンチーノ」が、中野サンプラザ近くのドンキで売り切れてたが(青き民さすが)、地元のサミットで見つけて買ってきたので、これをおつまみにしてちょっとだけビール飲んで寝る。

良い休日だった。
2022年もあと2日(と少し)。良い気分のまま新年を迎えられますように。