青いデビュー戦

そういうわけで今日は「雨宮天ライブ The Clearest SKY」に行ってくる。

今もこのブログを書きながら、2018年のライブBlu-rayを観て予習をしているのだが、今回は生バンドかつ、キャパがこれの3倍以上なので、どこまで参考にして良いのやら。

それと、今日は「TrySailの」ではない雨宮天のライブなので、個人的にはややアウェー感があるのだ。
いや、天ちゃん好きだし応援しているのだけど、いわゆる「青の民(雨宮天のファンの総称)」と比べると“ニワカ”だからなー、という思いがある。

とはいえ、考えてみたらTrySailの仙台ライブの時もほぼ“ニワカ”だったわけなので、あの時と状況は変わらないのだ。あの時も諸先輩方にリードされながら超楽しめたから、今回も、気どらず、初心者マークがついているつもりで楽しんできます。

では、いざ幕張!

薬おしまい、ライブ前

イマイチやる気がでない。

薬が今日で切れたが、体調はまあ良くなっているのだろう。薬の効能以上に眠気を誘われるので、それは身体的には薬なしで大丈夫だという兆しだと思うことにした。

しかし、打ち合わせだの会議だので16時過ぎまで昼食をとれず、15時半頃からさすがに血糖値が下がるのを感じた。不摂生してるなー。危険。

そんな中、明日は雨宮天のライブに行くのだ。TrySailではなく、ソロのライブは初めてなので、緊張と不安と期待が入り交じっている(TrySailのだって1回行っただけなのにこの言いぐさ)。あと、幕張はデカいので席がどんな場所なのかが判断つかないのも不安の一つ(席順はわかってるのだけどね)。

一応、アルバム、シングルの曲は網羅したはずなので、できる準備はした。あとは楽しんできます。

報告は明後日頃に。

免許更新

運転免許証の更新をした。

都内に住むようになって初めての更新だったので、埼玉県の実家近くの警察署ではなく、地元の石神井署での手続きだった(一応「優良」なのだ)。
東京都の指定警察署って意外と少ないので、徒歩圏内に手続きできる場所があるのはラッキーだったのかもしれない。

地元の警察署だし、そんなに手続きする人もいないだろうと高をくくっていたら、入口のドアから溢れんばかりの人がいて焦った。
列も受付、視力検査、写真撮影、講習待ち、と4列ぐらいごちゃごちゃになっていて、どこがどこやら謎な状態。
それでもなんとか最後尾につくことができて、粛々と手続きしたのだけれど、結局2時間近くかかってしまった。
聞けば、普段はそんなに多くの人は来ないらしく、今日は珍しかったとのこと。
それでも免許証ってたくさんの人が持っているんだよなーと実感した。

で、もらった免許は予想通り、写真が微妙なわけだが、5年前とそう変わらない自分の姿を「まだ若い」と取るか「成長していない」と取るか、どうなんだろう。

とにかく、また5年、自分の身分を証明するものとしても使うので、大切にしていきたい。
そして安全運転もそうだが、なにより運転する機会を増やさないともったいないと思っている。
色々と計画してみよう(いつも口だけ)。

ミッドガらない

『ファイナルファンタジーⅦ』のリメイク版が発売延期になった。

で、それと同時に、このリメイクがもともとの『FFⅦ』物語の序盤である「ミッドガルという都市から脱出するところで終わっている」ということが、話題になっている。

以前から、公式に「そこまでです」というアナウンスがあったらしいけれど、タイトルに「ミッドガル編」とか「Vol.1」とかついてないから勘違いする人多いよね。かくゆう僕も全編リメイクされてるのだと思っていた。

僕は、FFⅦを発売当時(1997年)はやっておらず、『FFⅧ』が発売された時(1999年)に、友人から借りてプレイしたので、コアなファンではなく、このゲームへの思い入れもさほどない。
当時からストーリーが絶賛されていたけど、個人的には、壮大な話で力作ではあるが、秀逸さとしたら「ゲームにしては」という括弧付きで語られるレベルだと思っている。
でも、ゲームとしてはマテリア育てとか、キャラクターの立ち方とか、そういう点できちんと面白く、名作と言われることに異論は全くない。あと、女性のゲームファンをキャラクターの魅力で(特にセフィロスね)増やした功績も大きい。

でも、今、それをリメイクしてもなー、しかも途中までとかなー、という感じはする。

だいぶ後になって、PSPでインターナショナル版をダウンロードしてプレイした時、このゲームは戦闘に入るまでに5〜6秒かかる長いロード時間が、1秒程度になれば今でも十分通用すると思ったので、本当、そういうリメイクでいいのに、と思う。

だいたい、もう来年にはPS5が発売になるというタイミングで「最新の技術でリメイク」って言ってることに矛盾がある。
もちろん、97年当時は最先端だったCG技術も、いまやチープになり、それを2020年の技術でブラッシュアップする、というのは、なんというか“男の子”的な夢はあるが、ハードの進化に遅れをとるソフトの開発って、いったい誰のために作ってんだろう。
それ以前に、果たしてこのリメイク版はストーリーの最後まで完成されるのだろうか。
というより「発売されるのか」と別の意味で注目すべきソフトになってきた。

新発売日である4月10日を刮目して待とう。

準備、迂闊、準備

実家に帰って、韓国旅行の段取りをする。

およそ10年ぶりの韓国。
以前に行ったときに食べて、どうしてもまた食べに行きたい店が2か所あって、それプラス行ったことのない観光名所を軸に、わりとのんびりとしたプランをたてた。
あとは寒さ対策だよなー。「なぜ寒いときに、より寒いところへ行くことを選んでしまったのだ……」とか思いながらも、まあカイロもってなんとかして行ってきます(出発は週末)。

旅行といえば、昨年10月に九州旅行へ行ったわけだが、麻倉ももの写真集『ただいま、おかえり』で船に乗っている写真があって、これが、僕も10月に行った柳川の川下りだと、今さらながら気づいた。
この写真集を買ったひと月後に、もちょがいた場所に行ったというのに、全然知らなかったという迂闊さに我ながらイラッとした。
柳川の川下りは、それを知らなくても十分楽しかったし、良い思い出なんだけれど、知っていれば「あ、ここはもちょもくぐった橋だ」とか「この立花邸の中で撮影したのかー」とかテンションMAXで、より満喫できたというのに!もっと洞察力上げていこうと思う。
それと改めて、ロケ地めぐりを兼ねて福岡の旅をしないといけないな(突飛)。

あとは雨宮天のシングル『PARADOX』も買った。天ちゃんの曲を聴きまくって、週末のライブに備えるのだ。

そんなわけで色々な準備をしております。準備をしっかりすれば、迂闊なことも減るだろう。何事も一生懸命にやりましょうね。

ハッピーなマンデー

世間は3連休らしい(この始まり何度目だ)。

ハッピーマンデーの功罪だなー、と思いつつ、僕はようやく休みに辿り着けるので、その意味では毎週月曜がハッピーマンデーと言えよう。
体調は日に日に良くなってきて(睡魔とは相変わらず死闘を続けているが)、色々と前向きな思考も戻ってきた。

友人に嬉しいことがあって、それは自分にとっても嬉しく思うことで、「ああ、嬉しいことって伝播するんだよなー」とつくづく思う。
反対に悲しいことだったり、怒りみたいなものも伝播する。「雰囲気」なんてものは、そういう伝播されたものに左右される際たるものだと思う。

僕も、どうせ伝播するなら嬉しいこと、楽しいことのほうがいい。イライラする日も多いけれど、基本的に嬉しいこと、楽しいことをやっていこう。
そう思ったハッピーマンデー。

さて、今週から来月にかけて公私ともにイベント尽くしなので、明るく楽しく進めていきたい。
体調と相談しつつ少しずつ、自分のことを進めたいと思います。

本日も徐行運転

なんとかこなす日々が続く。

2020年の船出はけっこう厳しい。
とはいえ、きちんと風邪予防しなかったという自業自得の面もあるのだけれど。

ここ3日ほどアルコールを飲んでいないのは、我ながら偉いと思う。
ただ、初日は「飲む気がしない」だったのが、今日には「ちょっと飲みたいな」という気持ちが出てきて、それは回復の兆しなのか、ただの中毒症状なのか(前者だと思いたい)。とにかく、まあ日に日に良くなってはいるということだろう。

あとは睡魔との戦いだけだ。
今日は職場で一瞬、完全に寝た。それから昼休憩では何度も準急に乗ってる夢を見た。こればっかりはどうにもならないね。

明日働けば休み。
そんなわけであと1日、なんとか乗り切っていこう。

薬効

薬飲んだら超眠くなった。

昨日、18時頃に飲んだら、20時にはもう睡魔との戦い。
それでもいろいろ雑事片付けるのと、就寝前の薬を飲むために、少し時間を空けなくちゃいけないので22時半まで起きて、その薬飲んだら、コテンと眠りについた。

で、今朝は6時半起きだから8時間は寝ているのに、まだまだ眠くて、隙間時間を見つけては目をつぶる一日。
通勤電車は当然のこと、エレベーター待ちやら、PCの起動待ちやら、ほんの10秒足らずでも寝ていたかった。

これは間違いなく、薬の副作用なんだけれど、本来、病院行くぐらいの体調不良だったら、身体休めて寝なさいよ、というものなわけで、それを無理くり仕事してるほうがどうかしてるぜ、っていう感覚もある。
でも、仕事に行ったからこそ「こなせた」こともあるので、よしとする。

そして、さきほど、また夜の薬を飲んだので、やや眠気を持ちつつブログ更新。
ダメな時は身体を休めるのが第一、と言い訳しつつ、明日盛り返します。

自己診断ミス

病院で診てもらったら気管支炎だった。

いきなり、はならないだろうから風邪をこじらせてそうなったのだろうけど、なんかもう、回復力のない自分にショックを受けた。
昨年終わりにひいた風邪でも、熱ないと思ってたら高熱だった、というのもそうだけれど、このところ、ことごとく自己診断より症状が重い(あ、今回は37℃で微熱でした)。

新年で病院が休診だったとか、ほぼ仕事だったとか、市販薬でだいぶ良くなったとか、インフルエンザで出社停止になるとよろしくない事情があったとか、病院に行かなかった言い訳はあるにはあるが、結局、身体のことは身体のプロにまかせるのが一番だなと思った(とくに中年超えたらね)。

まあ、診断と薬をもらったら、気分的にも楽になったので、養生します。
それから今後は素直に、すぐ病院に行くことにしよう。

調整日

今日も休み。

正月気分はもうすでにないのだけれど、録画したテレビ見たり、ゲームしたり、本を読んだりしてダラダラと過ごした。

体調はだいぶ良くなった、というか、風邪特有の「かったるさ」はもうないのだけれど、まだ本調子ではない。
なので、こういう体調の時にできること、したいことをやって過ごした。

風邪薬の副作用か、やや気持ちが“のらない”っていうのもある。
一応、今日で薬はおしまいにして、明日からは自分の免疫力だけで乗り切ろう。

来週からは出かける予定も増えるし、月末には韓国旅行に行くことも決まっているので、コンディションを整えておきたいのだ。

そして、また4日ほど仕事。
ここを乗り切ると、通常運転に戻れそうなので、頑張ります。